新車情報
2010年モデルの「ビーノ XC50D」と「ビーノ XC50R(リモコン仕様)」は、ヘッドライトカバーをクロームメッキ処理として高級感を演出、また「ビーノ XC50D」と「ビーノ XC50」はフロントフォークを従来のブラックからシルバーに変更した。カラーリングは、新たに「ビーノ XC50D」にシックな"パープリッシュブラックパール2"を、標準モデルの「ビーノ XC50」に躍動感のある鮮やかな"ヒートレッド"を設定、同シリーズの特徴である"選べる多彩なカラーバリエーション"を充実させた。
発売日:2010年2月20日
ビーノ ¥193.200
ビーノデラックス¥198.450
リモコンビーノ¥201.600
「シグナス-X XC125SR」は「シグナス-X XC125」をベースに
1)リアサスペンションへのイニシャル調整機構追加とスプリングのレッド化
2)前輪ブレーキキャリパーのレッド化
3)専用カラーとグラフィック採用、など専用装備を施したスポーティバージョンである
今回の2010年モデルは、従来同様の2色設定を継承しつつ、「ブラックメタリックX」では艶ありと艶なしに塗り分けを施し、「ビビッドレッドメタリック5」はレッドとブラックに塗り分けた。いずれも上質でスポーティなキャラクターを強調。またシート表皮に赤いステッチを施したほか、前輪ディスクブレーキ内側にブラック塗装を施した。
発売日:2010年1月20日
メーカー希望小売価格¥315.000
ヤマハ発動機株式会社は、「XVS400 ドラッグスター」について、F.I.を採用しドライバビリティと環境性能を調和させた2010年モデルを2009年11月16日より発売する。
2010年モデルでは、
1)優れた始動性と環境性能を実現するF.I.採用
2)クオリティ感溢れるクロームメッキパーツを随所に採用
3)新デザインメーター
4)タンデムフットレスト位置の変更
5)マフラー形状の変更、などを施した。
「XVS400 ドラッグスター」は、上質な走行フィーリングとストリートファッションに溶けこむスタイルが人気のモデル。いずれも〈ロー&ロングのスタイル〉〈メンテナンス性に優れたシャフトドライブ〉が特徴で、「ゆっくり走ってもさまになる」「カスタムが楽しい」とお客様から支持がある。
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ヤマハ発動機株式会社は、「XVS400C ドラッグスタークラシック」について、F.I.を採用しドライバビリティと環境性能を調和させた2010年モデルを2009年11月16日より発売する。
2010年モデルでは、
1)優れた始動性と環境性能を実現するF.I.採用
2)クオリティ感溢れるクロームメッキパーツを随所に採用
3)新デザインメーター
4)タンデムフットレスト位置の変更
5)マフラー形状の変更、などを施した。
「XVS400C ドラッグスタークラシック」は、鞍型シート、スチール製前後ディープフェンダー、フロント幅広タイヤ、 シーソー式シフトペダルなどを備えるオーセンティッククルーザーである。いずれも〈ロー&ロングのスタイル〉〈メンテナンス性に優れたシャフトドライブ〉が特徴で、「ゆっくり走ってもさまになる」「カスタムが楽しい」とお客様から支持がある。
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